平方完成は使われるのに、立方完成は使われない・教えられない理由は?
と言われて、答えられないなら、結局は入試用にパターン暗記してるだけで、結局何もわかっちゃいない。
理由は平行移動で単純化しないから。
二次方程式の解の公式も暗記してはいけない。
平方完成のルーツみたいなのを知らないといけない。
あと、日本中のテキストではスライドの説明しかされてないが、そもそも平方完成は、ある平方面積について、 半分の半分をスライドさせるということだよね、幾何的に。そして、仮想の平方の完成に必要な分を補う、というより仮想の平方から補った分を引く。
そしてここから、
どうして因数分解よりやりやすいの?
ということまで理解しなきゃ、結局受験対策で終わって、その後の人生で一生、使わないよ。
学歴だけしか残らないから。
平方完成はもともと
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バビロニア数学
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イスラム数学
で図形的にやっていた。
平方完成は
面積を再配置して
対称軸を露出させる操作
関数のスライドは
その結果を座標で言い直しただけ
対称性の回復。
ほとんどの参考書は
「グラフが横にズレるよ」
で終わる。
でもそれは結果の説明であって、
構造の説明ではない。
まぁ、教育が悪いね!!!
だから麻生太郎みたいなこういう主張が出てくる↓
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



