- 貧乏人や低学歴でも人生逆転が望めた昔の司法試験制度とは異なり、2000年代に新司法試験になってから法科大学院コースが基本となったが、あれは大学教授の食い扶持を増やすため。つまり、大学・大学教授に課金しないと法曹になれないようになった
- 「芸人ならば実力主義!」と思うかもしれないが、実際、芸人の世界は吉本興業が牛耳っており、まずはNSCに入学金を入れるのが筋である。どんな世界もそうであるが、やがてエリート組織・集団が牛耳り、そこにまずお金を入れないと始まらないという形になる。
- サッカー日本代表は2000年代までは部活出身者が過半であったが、現在はユース出身がほとんど。つまり英才教育を受けてきた人物ばかり。ジュニアユース(中学)で年間100万円かかるところも。
- 医師、パイロット、弁護士、大学教授、など稼げると知られる職業はみんなお金がかかっている。起業・開業するのも当然金がかかる。それどころか、一流エリートサラリーマンという労働者ですら金がかかっている。
- 世の中で、誰かにチャンスを与えられる人、良い教育を与えられる人、引き上げられる人、などもみんな金がかかっている。よって、当然、相応のお金を請求される。
- 「自己投資しない、お金をかけない」→「偏差値50以下になる」→「稼げない」
- そもそも生まれ育った場所である程度、「人間ランク」が決まっている。例えば関東のガチのお金持ちは埼玉に住まない。港区で生まれ育つ人間とは最初からスタートが違う。そして、その埼玉にすら生まれ育っていない関東以外の人間は生まれた時から負けている。場所がハズレということは仕事が少ない。( ウシジマくん沖縄編に、日本の田舎の闇が凝縮されてる )
- 三大都市圏以外の女性は、「管理栄養士」「保育士」などの資格が必要な仕事をやっている人でも、ソープと掛け持ちしたりしている。現実問題、都市部で一定の学歴以上がある女性じゃなければ、男に縋る以外選択肢がない、というのも未だ現実である。よって、低学歴にチャンスを与える「ゾス!」系の営業会社に、若い20代女性が集まり、歌って踊っているのはなぜかを考えよ
- 南関東の10代女性は、早慶に落ちて、MARCHに受かっても、号泣している。「もう私の人生終わりだ、どん底だ、底辺だ」「こんな学歴で社会でやっていけない」と本気で泣いている。親も学校の先生もこの子を責めている。こんな子を何人も見る。
- 身も蓋もないことを言うと、稼げない人が稼げない理由は客にバカにされてるから。バカだとバレてるから。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



