アメリカのハメネイ氏(イラン)攻撃が、戦略・戦術的にパーフェクトすぎる

  1. 同じ場所に幹部が集まった時間・場所を狙ってピンポイント攻撃、首脳陣まとめて死亡
  2. イランから油を入れている中国に対して間接的に牽制
  3. 北朝鮮、ロシア、中国が震え上がる
  4. イラン内部では、ハメネイ打倒で喜ぶ声もあるため、大規模な戦争ではなくピンポイントで首を取るのが有効

 

ロシアとはまるで違う

やはり、アメリカは侮れない国である。

 

中国に関してはほぼ実践経験がないし、弱い。

 

ロシアは、実践経験があり、それなりに強い。

 

アメリカにとっては中国は成長してきた目の上のたんこぶであり、いかに弱体化させるかが今後の課題となる。一方、アメリカにとって一番厄介なのはロシアである。ロシアに対しては、多少譲歩を見せる一方で、NATOでの囲い込みは着実に続ける。

とりあえず、今回の攻撃で、金正恩はビビり散らかしているな。

 

PS.

ハメネイと会った西側の人間が唯一安倍じゃないか、なんてことが言われて外交力を再評価されているな

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。