稼げる職種は4つ。

2011の段階で、しっかりと構造分析ができる人から予言の書が出されていた。エキスパート没落と資格陳腐化の予言は見事だった。大学教育の限界や、高学歴というタグの崩壊のみならず、高度専門職は軒並み没落し、ジリ貧化した。

優れた書はだいたい、5年、10年、20年と世の中を先取りする。問題は、読者が信頼を注ぎコミットメントできないこと。読んでるだけで終わらせては意味が無い。

あらゆる人間はコモディティ化する。日本は国際社会で本物の資本主義の暴風にさらされる。専門家は貧乏になる。転売ヤーは苦しくなる。全部予言されていたこと。

独自の金融政策は放棄せず、自由な資本移動にも制限はかけないはずだから、今後、日本円や日本の財産も国際的な文脈では価値を失う。国際文脈の中で相対的に沈む。食と治安が崩壊したらもうオワコンよ。治安の崩壊は外国人の多い東京から始まってきている。社会保障も危ない。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。