若者の賃金は上がらないことについて

若者の賃金が上がらないことについて、「without 経済」で、個々人の努力ベースだけで考えてたら国と企業に命取られて殺されてしまう。

大学生とかで、プログラミングを勉強してアプリ開発とかやる人もいるんだろうけれど、俺は今、中国人が作ったと思われる怪しいアプリで遊んでるけれど、さぞかし安い労働力を徴用して作り上げたんだろうな、とは思われる。こういうのと戦えるかとか、意識しないといけない。

っていうか、将来的に中国人に使われるようなフェーズが来ると、日本人って辛いなぁ。

 

この前、飲食店で、「全員外国人」という凄まじい光景を見ました。ここ10年で変わったねぇ、ホント・・・・・・。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。