借金600万でもこの家族は大丈夫。なぜなら、奥さんが働いてるから。しかも看護師。

借金は額でヤバイヤバくない判断しないのはファイナンシャルリテラシーの基本中の基本。

ここは大丈夫。なぜなら、奥さんが働いてるから。しかも看護師だから。二人口で食えないなんてことはあり得ない。たぶん、固定費の削り方でいくらでも浮く。

逆に、専業主婦抱えてるなら旦那が年収600で借金なしでも危ない。

 

資産も負債もストックだけど、将来期間で割れば大した金額じゃない。借金600なんて年間100で返せば6年、50なら12年よ。利息もつくけど、若さとキャッシュフローがあれば余裕。

借金の性質がカーローンなのかなんなのかによってもいろいろ。

 

今の日本社会なら、夫普通レベル、嫁看護師レベルならなんとか回る。夫普通レベル、嫁事務レベルなら多分子持ちだと回らないかキツイ。

つまり、両方とも、なんらかの正規雇用とか、職業訓練を受けてきたみたいな水準なら大丈夫で、何も考えずに生きてきて、余ってる仕事にとにかく応募してみたみたいなのが一人でも混じってるペアだと普通水準は望めない。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。