準決勝、神村学園、J内定3人いるが、他は「これでサッカー人生終わり」とひねくれるか、それとも「未来につながるか」だよな

 

神村学園、J内定3人いる。つまりこれがサッカー人生終わりじゃない。この先のキャリアも確定している。その意味では、これが最後と賭ける人たちとマインドが違う。

さらに、同じ面子として戦ってる人たちはプロになれるのに、

自分はなれないのか

とひねくれる人がいるかもしれない。

でも、そこは見方次第。

 

腐る人は気づいていないが、一緒にやってたメンツがJで活躍したら、

あいつと一緒にやってたんだよ

と武勇伝になるし、実際、その先、仕事でも一生効いてくる。

 

ハイレベルに参加することの良いところは、負けたとしても、それが効いてくるという事。

一方、低レベルに参加していたら、そこでうまくいかないと元も子もない。

 

視野が狭い人は、

勝てない市場は行かない

みたいなことを考えて、雑魚な自分のまま、通用するところばかり行くが、それだと自分が生きていける場所を狭くしてしまう。結果的に。

逆にチャレンジして負けることは、長い目で見ると、自分のプラスになる。

 

腐ってはいけない。

 

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。