10代・20代で1番考えないといけないのは、「いかに貯金ギリギリで飛ぶか」「いかに貯金を減らすか」「場合によっては借金するか」

 

10代、20代で1番考えないといけないのは、

  • いかに貯金ギリギリで飛ぶか
  • いかに貯金を減らすか
  • 場合によっては借金するか

である。

これを理解できる人は少数である。

 

貯金があるとその分、機会損失がある。機会損失があり、しかも若さがすり減って、実際は大してたまらない。確実に30代以降、後悔が降ってくる。

特に今みたいな物価上昇フェーズではなおさらである。

 

お金がゴミ化する状態の中で、それをいかに、「使って交換」していけるかどうかが鍵。

スポーツのようなパス交換を繰り返さないといけない。

 

感覚としては、バスケ、ハンドボール、サッカーに近いかな。

お金というボールをパス回しする。

 

ずっと自分でボールを持ってても簡単に潰されちゃうからね。

 

 

これは別に、

意識が高くなくてもいえることで、

「若い時代をお金なしで過ごすよりは借金した方がよくない?」

ということであり、例えば賢い人なんかは、奨学金を借りて、それで遊んでたりするからね、大学時代。

無駄なバイトをやめよう、と。

 

大学生のうちに奨学金を借りつつ、時間を作ってビジネスやって、金を稼ぐ、とかね。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。