どうして、NOTエリートは、エリートに必ず勝てないのか。
一つは、知的パニックに陥るかどうか、というのがある。
明らかに、学歴で社会は動いている。受験は人生を決める。
その受験のために、スケジューリングして、本番に挑む。そういう作業をエリートはやってきている。
一方で、NOTエリートはその経験が足りない。
結果的にどうなるかというと、
- 人生のピンチ
- 人生の危険
みたいなものが概念的に迫ってるとき、予期的に感じられるとき、うまく計画を建てられず、動けず、失敗する。
ここがまず、大きな違いとして出る。
これは結構、
- 頭脳労働者
- 肉体労働者
を分ける部分だったりする。
この訓練を受けてこなかったNOTエリートは、ピンチになると、パニックになる。現象反応的にしか動けない。動物っぽい。
この人たちがそこから抜け出すには、起業しかない。
ところが、起業はエリートたちがやってきたそういうメンタル負荷、知的負荷が、さらにかかってくる。
当然、耐えられないことが多い。
こうして、NOTエリートは、知的エリートに、大体負ける。
計画力、スケジューリング、知的負荷、コツコツ、どれもで負ける。タイトルもない。
そうすると、現象反応的に動くしかない。体を動かすしかない。
バカなら、バカらしく、体を動かせ、考える前に動け
という世界になってくる。
しかし、それもそれで、
- ゾス系
- リクルート系
- 光通信系
- 電博系
にもたくさんいる。
営業でも勝てない、ということになる。
そして、ドカタや悪の世界になる。ブレイキングダウンの世界。そこでもまた、魑魅魍魎である。
結果的に、そのすべてで勝てなかった人材が、だいたい、貧乏枠に入る。
駅の飲食店で飯を作っている人、謎の小売店のスタッフ、などなど。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



