つぶやき

平均女性に迎合するのはテロリストの要求にしたがうのとおなじ

Screenshot 基本的に女性とテロリストは大体同じ 婚活ドキュメンタリーで女のために転職したやつ捨てられてたけどマジワロタwって感じ   みんな内心、 女と同じになんかされたくない と思っている 女ですら   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   S (さらに…)

はじめての群論

  アーベル群は可換群である ということはたまに入れておいた方が良い。   そして、モノイドは、可換じゃない。   群とモノイドの違いは逆元の有無。群は逆元がある。モノイドはない。モノイドは閉じていて、結合法則が成り立って、単位元があるだけ。   用語 高校的意味 群 計算がちゃんとできる世界 部分群 その中の小さな計算世界 巡回群 1つの操作を繰り返す世界 (さらに…)

悩みの対角化ができてないよね、みんな。

  みんな、悩みの対角化が出来ていないよね。 だから、頭の中が混乱して、パニックなって、人生を彷徨うんだ。   頭を整理するって、何をやれば良いかって? 線形代数やるんだよ。   もう線形代数無しの人生なんて考えられない、線代ちゃん、アナタじゃなきゃダメ!     === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     " (さらに…)

このまま行くと、絶対にサラリーマンとして出世してしまう。成功してしまう。そうするとまずい。

  このまま行くと、絶対にサラリーマンとして出世してしまう。成功してしまう。そうするとまずい。 その思いが若き日の俺を駆動させた。   あと、組織の論理がやばいのは、大日本帝国と同じで、間違ってる・負ける方向に行ってても大きな流れに抗えず、責任者としての仕事の範囲を全うしなければならず、さらに敗戦の責任が遡及的に飛んできて死刑、みたいなのがあること いわゆる組織世界ってのは、「 (さらに…)

読んだところで本質的な数学の力が身につかない参考書一覧

  分野別 標準問題精講 / 上級 プラチカ 青チャート / 黄チャート / 赤チャート レジェンドシリーズ スーパークイック 真髄 フォーカスゴールド 解法への道 総合的研究 ハイレベル数学 掌握 初めから始める/解ける 1対1対応 エウレカ 体系数学 勇者を育てる 解法の突破口 鉄緑会基礎養成   とにかく市販はダメっすね。 市販をやると、やはり、普通の方に重力がかかる。 (さらに…)

個体の人生を謳歌し、次世代を育成しない人間はゴミだから、社会経済的に輝いていないと生き場所がない、というのが社会の真理だな

  生物・種族は、子孫繁栄のためにあって、個体の人生を謳歌しすぎる人間は、その観点から無価値であり、ゴミであるから、社会経済的に輝いていないと、あらゆる観点から生き場所がない・生きづらい・肩身が狭いというのは凄い今の世界の真理を突いていると思う。 さらには、個体の人生を謳歌するにしても、その謳歌そのものが、次世代や新世代に何かしら需要されていたり、インスピレーションを与えていないと結局は (さらに…)

もうちょいしたらゆとり世代が、電車飛び込みのボリュームゾーンになるよ。これまでは氷河期だっただろうけど。

  もうちょいしたらゆとり世代が、電車飛び込みのボリュームゾーンになるよ。これまでは氷河期だっただろうけど。 ゆとり世代の女が詰んで、おかしくなって、社会的に騒ぐ場面がちらほら見えてきた、やばいポリコレが見えてたと思うけど、 ここからは男性陣で詰んでる奴も出てくる。35歳〜45歳あたりでバンバン詰んで、死に始める。データ的にも、ここらへんが人生で不幸度が高い年代。   今、もう (さらに…)

40代になって平均年齢20代の会社に入って、ペーペーからってキツすぎる・・・・・・・・・。

  しかもこれで、 「受け入れてくれてサマサマ」 みたいな展開多いと思うんだよね。   あのねー、 偏差値50ウロチョロして、 歳を重ねたら、まぁ、こうなるんだよね   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji (さらに…)

努力は一人でやるのは良いけど、他人を巻き込むのは「迷惑」なんだよな

  ブスが一生懸命、垢抜けて、整形して、結婚して子供が産まれたとしてもブスなんだよね。 家庭を持ってる人が、頭悪いのに一生懸命、カフェで資格の勉強したところで家族は迷惑するだけなんだ。   努力ってのは、一人でやるのは良いけれど、他人を巻き込むのは迷惑。 さらに、 頑張って素晴らしいですね と、頑張りだけが認められるのが学生まで、特に高校生くらいまでなんだよね。   (さらに…)