人生の戦歴を数えなさい。「できなくて辞めた」がお前の敗北の星の数だよ。

 

人生の戦歴を数えなさい。「できなくて辞めた」がお前の敗北の星の数だよ。

仕事を辞めるには、資格が要る。辞めていい人間には資格がある。

 

  • うまくいかない
  • 結果が出ない
  • できなくて辞めた

これが、お前の黒星。戦歴。

当然、この「敗北の数」が多いほど、逃げ癖・負け癖がつく。どうせやっても無駄だ、と感じる。逃げ腰になる。

 

こんな人間が、結婚なんかできるわけない。

子供ができたら、何を語るのか?

自信がないから家庭を率いることはできない。そもそも金がない。

 

この星の数を、人生の中で、特に結婚適齢期のうちに、

勝ち越し

に持っていかないと大変だよ。

 

  1. 逃げた
  2. できなかった
  3. 負けた

ことはちゃんと胸に刻んで、必ずリベンジをして、成果を出さないといけない。

 

私は、仕事に関して、負けたことも逃げたこともない。たった1度たりとも、だ。

 

また、ナンパもアフィリエイトも、多くの人がチャレンジして失敗したことは全てできた。

 

それ以外のことに関して、

  • できなかった
  • うまくいかなかった

ことは全部回収した。

過去の自分ができなくて苦悩したことはできるようになった。

スポーツ反省会 〜自信・自尊心を根こそぎ奪われ、全国の壁を知ったあの敗戦〜

 

この戦歴が、

自信なのだよ。

 

前に進む力なのだ。

 

モチベーションなのだ。

 

 

逃げて逃げて逃げて、

負けて負けて負けて・・・・

 

その繰り返しになると、人はどうなるか?

 

希望を失い、失望するのだ。そして、生きる世界が狭くなる。居場所がなくなる。控えめになり、億劫になる。憂鬱が人生を覆い尽くす。

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。