「1ヶ月1万円生活」を観ると、昔を思い出すwww

1ヶ月1万円生活を観ると、昔を思い出す。

Kis-my-ft2の北山くんのやつ観てるんだけれど、カッコイイ。料理のセンスもある。多分、

北山くんとならこの生活でもいい♡

って人は結構いるかも。玉森くんは微妙だったけど。

 

なんか、世の中、やたらと貧乏を恐れている人がいるけれど、貧乏を一回やったらわかるけれど、生活費なんてほとんど「家賃」「食費」「交際費」であって、それを抑えるための創意工夫をする極限生活をやったら意外と楽しいことがわかる。

大学時代に貧乏生活したことがある人とかわかると思うけれど、そういうのがイコール生活力になるんだよね。

ホリエモンも貧乏を楽しんでたみたいな話をしてたけれど、結局、ビジネスやるときにもそういう中で培うセンスなんだよね。北山くんがバラエティ映えするのはなんかわかる。一番ビジネスに向いてる気がする。

 

本物は貧乏になっても、貧相じゃないっていうか、そこから這い上がるんよね。

要するに、Poorってのは頭がPoorってこと。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。