あなたの人生を変えるご案内

 

あなたの人生を変えるご案内

30歳以上のお金を持った男女が

一番ほしいものは何か知っていますか?

 

定期的に世間を騒がせる脱税ニュースは、二重の意味で私たちを驚かせます。一つは脱税額ですが、もう一つは

そんなビジネスモデルが人気あるのか!

という点です。

直近3年以内の脱税ニュースで衝撃的だったのは大阪城のたこ焼きと、スピリチュアルセミナーですね。注目したいのは後者のスピリチュアルセミナー。

世の中、よくわからん商売をしてる人がよくわからん金額を稼いでいるものなのです。。。。

羽振りが良い人を見ると、だいたいなんの仕事かよくわからないと思いませんか?

 

世の中の人間は何が欲しいのか?

 

世の中の人間は一体何が欲しいのか、コレを真剣に考えたことがありますか。

面白いのは、世代によって欲しいものはどんどん変わっていくということです。きっと、子供の頃は、純粋に物が欲しいはずです。カタチある物が欲しい。やがてそれは、サービスを求める気持ちに変わっていき、欲する産業も多様化していく、、、。

中学生や高校生にとって、最も理解できない大人の金遣いは、キャバクラやスナックでしょう。

 

知見も購買経験も豊富な30代以降の男女が一番欲しいものはその辺の商品じゃない!

そうです。

あなたは、『気』を売れば良いのです。

結局、世の中ではよくわからないスピリチュアルセミナーが人気を集めてしまう。頭の禿げた自己肯定感を売るスピーカーが儲かってしまう。

なぜか?

それは世の中の人は疲れているからです。

なんやかんや批判はあっても、お金が集まるモデルには注目すべきです。そこには需要があるからです。たとえ胡散臭くても、です。一方、世の中には意気揚々とビジネスを立ち上げても全く儲からずに撤退していく人たちがいる。

 

CCTTCがキーワード

今後、CCTTCがキーワードになります。コーチ、カウンセラー、セラピスト、ティーチャー、コンサルタントの略です。どれもこれも、お金はあるんだけれど人に頼れなくなってきた世代の人たちに強く支持される産業です。

 

YouTubeの再生回数を見ても、メンタルケア系は強い。

 

もちろん、当の大人たちは、『”気”なんて買うか!』と否定するでしょう。。。。しかし、今の世の中で最も求められているものが、結局のところはそれなのです。。。。。

 

私にもできるの?

あなたがすごい人である必要はナシ

あなたが凄い人である必要はありません。正直、そんなことはどうでもいいのです。

これは恋愛と似ています。人はまず、パッと見の美人やイケメンに群がります。しかし、そこで冷遇されたり、なんか違うな、と思うと、癒しを与えてくれる人を求めて乗り換えるのです。。。。

疲れ切った人たちには、たとえ好みじゃない異性でも、そこに癒しがあれば、結婚してしまう。。。

 

お金があればあるほど、刺激や癒しを求めている

お金があればあるほど、人は面白い体験を求めているのです。面白い体験というのは、決して、大資本があれば良いというものじゃない。むしろ、お金がある人たちはその手のサービスに飽きてしまっているのです。

人は人を求めている。

これは、お金がある人ほどそうなのです。。。

 

人間関係、居住地、時間の使い方、稼ぎの四つが変われば間違いなく人生は変わる。。。

良いかどうかはさておき、

  1. 人間関係
  2. 居住地
  3. 時間の使い方
  4. 稼ぐ額

の4つが変われば、人生は変わります。一般に、起業や転職が人生のターニングポイントになるのはそういった理由です。

別に人生を変える必要が無い人はそのままで良いのです。しかし、変える必要があると感じる方は、副業レベルでも良いから何かを始めてみると良いでしょう。

世の中にはあなたの手助けを必要としている困った人、悩む人、苦しんでいる人がたくさんいるのです。

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。