おら、東京さ行くだ、の発想は危なくなっている

『ヒットアイデアの本質』で書いたけどさ、街の特徴ってのがある。いつの時代にも東京さ行くだ、って奴はいる。

俺の場合は、若いうちにめっちゃ仕事して認められたからコネで上京したからね。

 

東京の特徴とは何か?を語り尽くすのは難しいけど、1つはキー局が集中してることにある。マスコミとか。だから、芸能関係はやっぱり東京なのよ。

たとえば、可愛すぎると話題の今田美桜ちゃん。

福岡の天神でスカウトされて上京したわけでしょ。

ホストとかも、上京する価値はあるのよね。やっぱり東京という街の特殊性に根付くから。士業、たとえば弁護士とかも東京に傾斜的に集中してる。会計士もそうかな。

 

そーゆーことじゃなくて、ただ裸一貫、東京に出て行くのはどうなのか、と。

関東に実家がある人間たちがひしめきあっているのに。

 

誰でも上京して、仕事して、そこそこなマンションに住んで、家族を持って、家族を養うというのは難しい時代になった。その代わり、しあわせのかたちもドンドン多様化している。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。