今の会社辞めたい!こいつムカつく!この仕事したくない!そう思った時、自らの不自由さを解き放つ旅が始まる。それはネタになる過程。

 

今の会社辞めたい!こいつムカつく!この仕事したくない!そう思った時、自らの不自由さを解き放つ旅が始まる。それはネタになる過程。

そうやって、嫌な思いのネタ貯金をしよう。ネタ貯金をして、換金していこう。嫌なことや辛いことのストックが多いほど、それがネタになる。コンテンツビジネスは明らかに不幸な人間や苦労した人間に追い風を吹かせる市場。

キモチイイ話はネタにならないんだ。

キモチ悪い話が良いんだ。

そして、ある日、嫌な出来事を思い出して、そんなこともあったなと思いながらそんな日々が懐かしく思えてくる。負の感情であれなんであれ、強い凄まじい感情とそこから生まれる執念が生み出した運命をねじ曲げるストーリーは貴重な経験となる。老後の酒の肴になるくらいにね。

時が経てばそれすら、価値を持つ。

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。