仕事を辞めるには資格がいる。
それは、
お前なんて要らない
と言われる人間ではない。
むしろ、その間はやめてはいけない。そうではなく、
君がいないと困る
と言われる存在になってはじめて、辞める資格がある。実際、私がこれまでに経験してきた仕事は全てそうだ。「辞められたら困るよ」と言われる段階になってからじゃないと辞めてない。全てそうである。
なぜか。
これは仕事と趣味の違いである。
仕事には責任が伴う。よって、仕事において、
ポンコツで出来なかったから辞めた
とは、「敗戦」なのである。戦争とビジネスは似ている。仕事でうまくいかなくて辞めるというのは、恥である。敗北である。敗者のその後の待遇は地獄を覚悟する必要がある。その先、明るい未来が待っていない確率は高い。戦績には傷がつく。それは次に影響する。
もちろん、
自分を守るために
逃げないといけないことも多いだろう。
ただそれは相当なブラック企業でないと成立しないだろう。
なぜかというと、大抵の場合、辞めたとて、苦しくなるから。次の場所もどうせ苦しいから。よって、逃げ出すことの方が優先が高くなるというのは、極端に心身に限界がきているとか、命の危険があるというケースである。
ちなみに、これは
仕事ができる側の発想
であるので、これを必ずしもみんなが守れる必要はないし、むしろ守れないケースは多々見受けられる。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



