江上剛にしても、黒木亮にしても、元金融マンはペンを握るとどうして成功してしまうのか。

 

江上剛にしても、黒木亮にしても、元金融マンはペンを握るとどうして成功してしまうのか。

一つの理由としては、仕事の関係上、株に手を出せないってのと、あと一個は株はじめその他金融商品のくだらなさを裏側を知ってるからこそ、だろう

ペンを握ることに全力をかける

あと、なんと言っても文系の王道の就職先だからな

文系たるもの結局ペンを握らないと世界を制することができないと気付いてしまう

 

それと、例えば銀行なんかにいると、人間とカネの汚さ、現実の残酷さを嫌と言うほど知るし、

  • 企業
  • 法律
  • 不動産
  • 金融

について、浅く広く知るから作家向きだ。就活もちゃんとやって、あちこちの社長とも関わる

シャバを知れる

 

各分野の専門性が弱い、その先のガチプロに勝てない、という弱点がペンを握ることで強みに変わる

広く浅く知ってることがな

 

 

何よりここは力説したいんだけど、金融商品、保険商品の説明ポスターの詐欺的文章、詐欺的グラフは頭抜けていて、一昔前に流行ったやばい情報商材のやばいセールスレターを強くした、みたいなのが横行してる

だから、ペンを握って詐欺的な文章を書かせる素質があるだろう

元金融マンはやばいセールスレターが書けるはずだ

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。