結婚と就活はマジで同じで、財閥系大企業リーマンの真似っこを、中小零細社員がやるような結婚が溢れてる
財閥系大企業リーマンをやると、
- 稼ぎが良い
- 社会的地位がある
- 国のためという大義がある
のである。
結婚の上位層も、本当に素晴らしい結婚をしている。心から。自他共に認める。
一方、大多数。
やってるのは、中小零細非上場企業で、オーナー社長一族の奴隷。彼らの財産を増やすための奴隷。稼ぎは悪い。社会的地位も大義もそんなにない。
結婚も同じ。大した相手じゃない。大した生活じゃない。
でも自分の人生を否定したくないので、「素晴らしい」と思い込む。
上位サラリーマン・上位結婚と同じものだと思い込む。
今流行りのタレント、インフルエンサーの髪型を真似てる人と同じ。
髪の毛を同じにしたらその人になれる感覚。
実際はだいぶ無理している。
理想を押し付け合いながら、傷を舐め合いながら、幸せだと思い込もうとしている。
私たちも、結婚式をあげて、婚姻届を出して、同じ家に住んで、一緒に家具を買いに行って、子供を作って・・・みたいなことをやったら、「それっぽい感じになるよね?」というごっこ遊び。たd
大多数の結婚・家庭は、
ブスで貧乏でパッとしない人間が
同じようなものと群れて
同じ血筋を再生産している。
それは、当人たちがよければ、それでいい。
しかし、
「自他共に認める」
みたいな例は少ない。
どこかに無理がある。
やばいベンチャーの熱量の気持ち悪さと、結婚したことを勝ったと思い込むパッとしない夫婦のマリッジハイは似ている。
でも、
「周りがどう思おうと、二人が勘違いし続けられる夫婦」
というのは強い。
つまり、
- 自他共に認める理想形
- 究極の自己満
のどちらかが大事である。
どちらでもないと、どこかで、現実に復讐される。
===
![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() |
"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



