自己超越願望、底から抜けたい意識。浮上しなかった人間にならないためには。

最近死刑された死刑囚の本を読むと、

  1. 自己と他人を分離できない
  2. 他人をコントロールできると思い込みすぎている
  3. 人生に主体性がない
  4. 人に限らず、ペット、作品、場所など、依存先を分散できてない
  5. 自己イメージが歪

など、さまざまな問題点が浮かび上がってきて、逆自己啓発のようで斬新な視点が得られた。

 

まずは本にもならないような凡人の人生に市井で触れて、

  • 死刑囚、犯罪者の本
  • 凡人の本
  • 成功した人の本
  • やばい生き方をしている人の本

などを色々梯子して、ソープやキャバを渡り歩いて、

世の中にはいろんな人間がいる、いろんな人生がある

という認識の拡大から進めて、

あと、できたら、

 

  • 海外
  • 東京
  • 金持ち

みたいなものに実際触れ合って、自分の中にある何かを広げると良いね

 

 


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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

 

Make you feel, Make you think. SGT&BD.

 
お仕事は、無職ですが人より課税されています。 「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。 (本当の仕事はquantesque、archspect、marketard)
 
Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。