部下に電話機や物を投げつける (逆にオモロイ)

野村證券第2事業法人部

部下に向かって「バカ野郎!」と電話機を投げつけ、電話機が粉々に壊れた。大西社長の怒るまいことか。「電話をそんなに粗末に扱うような会社とは付き合いきれん」と帰ってしまった。私は必死に走って追いかけ、何とか株券だけは預けてもらえた。部下に電話機や物を投げつけるのは野村では日常茶飯事で、私は大事な客を失ってしまうのではないかと気が気ではなかったが、幸いにも杞憂に終わった。ーp48

一周回って、話のネタとして面白くて笑ってしまう。突き抜けてる。日常茶飯事って、無駄に経費かかる。笑

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





800px-LineartPresRev


お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。