2026年9月

工学系なら知っておきたい、「まさかこんなことになるとは!」集

実例 小さな起点 巨大な結果 主機構 グアムのブラウンツリースネーク 外来捕食者の侵入 在来鳥類等の大規模消失 増幅+経路変更 豪州ウサギ 1859年の少数放出 数十年で大陸規模に拡散、1940年代には約6億匹 増幅 豪州オオヒキガエル 害虫駆除目的の導入 大陸規模に拡散、捕食者への毒性 増幅+経路変更 ナイルパーチ 捕食魚導入 ビクトリア湖の食物網を大幅変更 支配点+増幅 DDT 環境中の残留農 (さらに…)

不動産が終わったので、株も終わります。すると、自己投資ブームがきて労働に戻り、α世代が雑魚Z世代をぶち抜く、みたいな流れになるかな

  不動産が終わったので、株も終わります。すると、自己投資ブームがきて労働に戻り、α世代が雑魚Z世代をぶち抜く、みたいな流れになるかな ただ、ホワイトカラーは席がシュリンクするので、これまでとはまた違った様相を呈するからブルーカラーの席でいかに早くポジションを築き、成功するか、みたいな時代、また、マイルドヤンキーのサクセスもあるでしょう   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ1 (さらに…)

ジャングリアはポピュレーションアプローチでは救えない

  ジャングリアはポピュレーションアプローチでは救えない 完全に、 場合分け 条件付け を間違えてる、マクロで正しいことと個別事案は別   この状況になって、エセ評論家が 集客たらない! といって集客広がるアプローチ提唱してたりするが違う ポピュレーションアプローチではあのパークは救えない そもそも戦略上流から間違えてる   やるべきはハイリスクアプローチ バントみた (さらに…)

「好きなことを仕事にする」=「好きな人と結婚する」、「幼少の夢を叶える」=「初恋の人と結婚する」、実はどれも1%級であり、それなら早慶上智合格くらいの方がまだ達成できる

「好きなことを仕事にする」=「好きな人と結婚する」、「幼少の夢を叶える」=「初恋の人と結婚する」、実はどれも1%級であり、それなら早慶上智合格くらいの方がまだ達成できる   アホな人は、 好きなことを仕事にする 好きな人と結婚する が、楽だとか、ハッピーだとか思ってるんだが、それとは別軸で、 そもそも難関に挑んでる ということを理解していない   === @西園寺貴文(憧れはゴ (さらに…)

自尊心が低く、自信がないのに、プライドだけは高く、変に真面目だと、働きたくなくなり、おまけにお局様になる素質を兼ね備えている

自尊心が低く、自信がないのに、プライドだけは高く、変に真面目だと、働きたくなくなり、おまけにお局様になる素質を兼ね備えている という鋭いメタ認知。   お局生成原理は、力がないが、若さを失ったという女性が、自分の狭い居場所を守るために化けていくことになる。 要するに、「若いうちのボーナスタイプを、人生のその後で使える力に転換しきれなかった」というもの。 === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ (さらに…)

【錯覚資産】ジャングリアが3年経たずダメにになりそうなのは、森岡が、(1)数理力低い (2)マーケ力低い (3)起業力低いが、「ハッタリとそれを裏付けるキラキラ経歴」という典型的なエリートだからだよ

ジャングリアが3年経たずダメにになりそうなのは、森岡が、(1)数理力低い (2)マーケ力低い (3)起業力低いが、「ハッタリとそれを裏付けるキラキラ経歴」という典型的なエリートだからだよ。 実態は無い。 錯覚資産の賜物。   あれは典型的な錯覚資産なんだよ。 錯覚資産の極み。 見せ方が上手い というタイプの人。   サラリーマン文脈だとうまく立ち回るが、それらを引っ剥がしてやら (さらに…)

ウォーレンバフェットを超えるには、数学が必要。なぜなら、勝てるロジックだから。一方、数学なしで「バフェットに勝ってる」と思ってる場合、だいたい勘違い。

  ウォーレンバフェットを超えるには、数学が必要。なぜなら、勝てるロジックだから。そこにあるのは、論理だから。根拠だから。しっかりとした科学的検証だから。 一方、数学なしで「バフェットに勝ってる」と思ってる場合、だいたい勘違い。その辺の人間が、パッと思いつくもので、世界的・歴史的にレコードを持ってる人間を超える、そのやり方に近づけるというのは勘違いが多い。あと、バフェットは時代の追い風も (さらに…)

松木玖生が日本中で大絶賛されている2026年9月25日だからこそ、あえて言います。 「松木はダメ」

松木玖生が日本中で大絶賛されている2026年9月25日だからこそ、あえて言います。「松木はダメ」です。 俺が松木を認めないのは、年季が入っています。 奴が青森山田の頃からです。 西園寺に認められない、ってのは大きいですよ。   なぜなら、前回のアジアカップで、日本中がザイオンを叩きまくっていた頃、 いや、こいつは違う。 こいつは伸びるぞ とザイオンを完全擁護ポジションでした。結果、どうな (さらに…)

強制勝士、四方処士、意士

  強制勝士、四方処士、意士。 これは、必ず勝とうとする、極めて負けず嫌いかつ、四方との交渉、コミュニケーション、調整をうまくやる人間である。 また、『勝てない』と思ったら出ていかず、結果的に引きこもりになったり、犯罪者になったりすることもある。 目的思考を持ち、そこに向かっていく人間、人生をスタンプラリーのように捉えたり、道中でかき集めるステータスや、金というコインをかき集める、そして (さらに…)