ヒカル姉妹丼説について、西園寺の見解

ヒカルの姉妹丼疑惑について物申します。 結論、あれはやってない。やってない顔です。 私にはわかります。妹側のリアクションが、『ヤッテナイ』『ヤリタクナイ』『ヤラナイ』女のソレです。 わかります。 ただ、問題はここから。 おそらく、ヒカルに経済的に依存し、旨みを吸うほどに抜け出せなくなる。そうこうしてるうちに、ヒカルが与えてくれた環境に感謝し、『この人いい人やん、見た目もオジの割に綺麗だし』となりま (さらに…)

研究者の勝負のタイムリミットが35歳。どのキャリアも人生確定は37歳。

  研究者の勝負のタイムリミットが35歳。どのキャリアも人生確定は37歳。 人生があまりうまくいっていない人にとって、37歳前後というのは重い年齢である 橋下徹いわく、仕事選べるのは35歳まで。 ひろゆき『35歳過ぎてもがいても手遅れ』 橋下徹『仕事選べるのは35歳まで』 野村克也『普通は管理職として部下を束ねる時期、35から新しいスタートを切るのはかなり覚悟いる』 すごくこのゾーンに集 (さらに…)

AI時代、難問を突きつけられる私たち。ホワイトカラー、ブルーカラー、起業、NISAに共通する落とし穴

ホワイトカラーが危ないなら、手に職をつければいい。会社員に限界があるなら、独立すればいい。国内市場が厳しいなら、世界の成長に投資すればいい。これまで、将来への不安には、こうした「別の道」が用意されていた。ところが、その移動先にも問題が見え始めている。現場仕事には身体負担や賃金の壁があり、独立すれば顧客獲得と資金繰りの競争にさらされる。NISAで世界の株を買っても、自分の収入が落ちる時期に、十分な運 (さらに…)

サラリーマン、起業、ブルーカラー、全部の選択肢が危険⚠️かつ、生き残りも金持ち化もタイムリミットが始まった

Screenshot   ホワイトカラー、ブルーカラー、起業、そのすべてに落とし穴をAIが、しかけた さらに、動くにもタイムリミットがある   これが新時代の特徴   === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男     "make you feel, make you think."   SGT&BD (Saionji (さらに…)

法務、経理、会計士、コンサルのチキンレース、我慢ゲーム

コンサルもまずい。 全体の倒産状況(2025年・2025年度・2026年) •  2025年:約1万261件(前年比約3.6%増、2013年以来12年ぶりに1万件超)。 •  2025年度(4月〜翌3月):約1万425件(前年度比3.5%増、4年連続増、2年連続1万件超)。負債総額は大幅減(小規模倒産が目立つ)。 •  2026年1-8月:約7199件(前年同期比約7.3%増)。このペースだと20 (さらに…)

倒産ラッシュの時代。本物の経営を学ぶ。

  2024年度「飲み屋」全体(酒場・ビヤホール+バー・キャバレー・ナイトクラブ):276件(前年度比17.4%増)。1989年度以降で過去最多を更新。内訳は居酒屋系185件、バー・キャバレー・ナイトクラブ91件(同46.7%増で15年ぶり90件台)。小規模・零細が大半(資本金1千万円未満が約95%)。原因は販売不振が約9割。コロナ支援終了、物価高(食材・光熱費)、人件費上昇、会社交際費 (さらに…)

サカナクションの山口は、たまたま当たっただけなのに調子に乗ってるのが嫌いってJKが言ってた

  たまたまミーム化しただけなのにあたかも実力かのようにして、いろいろ語り始めてるのが嫌いってjkが言ってて鋭いなと思った 実際、 仕事は好きなことやれ みたいなこと言ってて危ないなと   自己啓発マニアだからわかるんだけど、この人の啓発メッセージ、直感的に やばい と感じる     === @西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男   &nb (さらに…)

AIソロプレナー/ホワイトカラーはアンダークラスへの入り口 〜数理的予測が明らかにしたAI時代の衝撃的な未来とキャリア戦略〜

  次の10年、ただ「AIを使って働く人」になるだけでいいのか。 AIを使えば、仕事が速くなる。少人数で事業を回せるようになる。 しかし、あなたが本当に欲しいのは、一人で何人分もの仕事を処理する能力でしょうか。 それとも、収入に余裕をつくり、自分の時間を選び、仕事が変わっても生活を守れる立場でしょうか。 この二つは、同じ問いではありません。 AIによって生まれる富が、働く人よりも所有する (さらに…)

人生があまりうまくいっていない人にとって、37歳前後というのは重い年齢である

  35歳くらいまでは「今の自分」とは「異なる自分」が将来にあるかも、という希望(妄想)を、本人も持てるし、世間も許容するし、実際に可能でしょう。 それが37歳を超えると、「将来の自分」は「今の自分」と本質的には変わっていないだろうと、確信的に思わされます。未来が今の延長線上でしか想像できなくなる。そういう年齢です。 三浦展氏は「人生があまりうまくいってない人にとって」という限定を置いて (さらに…)