65過ぎた人間を雇わない。老後破産激増中。そして、ほとんどの家庭は生涯収支マイナス。

人生設計立てるとき、どう考えても間違えてるなって思うのは、基本的な所得が低く、おまけに働ける時間が長くない人たちが資産運用ネタにしがみついてるパターン。

企業は、65歳過ぎた人間を雇う気もあまり感じられない。

20歳で社会に出るとしたら、45年間をどこの方向に向けるのかだけど、出世レースなんて入社5年でオチが見える。俺なら見える。右肩上がりの経済ならポストも増えるだろうけれど、そうでもないNOTエリートが会社にしがみつく生き方は理解できない。

出世レースから外れたのならシフトするためにその後の期間を使えばいい。ヒカキンもスーパーやりながら、コツコツユーチューブをやっていた。すごい貧乏してたらしいけど、俺にはユーチューブがあるから、と思っていたそう。

時代がどれだけ変わったかは、終わったと言われてる仕事に関してのストーリーを読んで経済環境を読むと良いと思う。

ふっつーに考えて、サラリーマンなんかやっててもオーナーを豊かにしてるだけだからね。自分のビジネスのために若くから取り組んだ人間が悠々自適の人生を送っていけるのだと思う。

アンパンマンのやなせたかしさんや、宮崎駿さん、久石譲さんやダンディ坂野さんが老後問題に苦しむとは思えない。

40年もあれば、人間、なんでもできるからやっぱり方向性の設定なんだよなあ。世界の平均寿命は70代まで生きることになってるから、日本人は80まで行くでしょ。早死にするかもしれんけど。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。