世界史を英語で学ぶというレベチな勉強法を20代でやった

英語で世界史を学ぶことは良いことがあって、なんかやっぱり日本は自国バイアスがかかってる記述があるけど、海外はサラッとした書き方してて逆にわかりやすかったりする

まあ、これは山川の翻訳ですけど

 

例えば高市早苗について海外メディアは

speak clearly, but say nothing.

と言っててワロタなんだよね

 

高市が勝利したのは、はっきりわかりやすくいうから。しかし中身はない。

まさに彼女のsnsマーケティング(というかポピュリズム)と、なんとなくのサナ活現象を捉えている

 

 

ps

東大生はこれを10代でやってるだろうな

 


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。