100万円の商材買ってくれる人、キャリアがしっかりしてる人が多いんだけど、結局彼らはますます強くなって、一方で弱者は今日も図書館や本屋の立ち読みか(笑)
100万円の商材買ってくれる人、キャリアがしっかりしてる人が多いんだけど、結局彼らはますます強くなって、一方で弱者は今日も図書館や本屋の立ち読みか(笑) 喉乾いてる時に甘いもの飲んでも余計乾くから意味ないじゃん? 書店の本は売れれば売れるほど、アドバンテージ取れないわけで、差別化という同質化をするために時間とお金を使うわけだ。 「安いから!」 とか言って、有限な人生時間を削り取る。 (さらに…)