成功する前の人間は、「才能」の捉え方が白黒2色だけど、実際は3色

 

成功する前の人間は、「才能」の捉え方が白黒2色(才能があるやつ、才能がないやつみたいな分け方)だけど、実際は3色

 

  1. 早い・若い段階から勝ちが確定する、オファーがかかりまくり、周りの大人が利用しようとする群がられる才能 (10代の大谷翔平、メッシなど)
  2. 可能性、将来性あるかも
  3. 手遅れ、可能性なし

 

実はこの3色というのが実態で、「1」は本当にわずか。

さらに、「2」の人間が、「1」と並ぶことも十分にあり得る。例えば、「1」の枠と言っていい久保建英より、「2」の枠と言っていい佐野海舟や伊東純也の方が代表の主軸と見る見方もある。

 

結局、ほとんどは「2」の枠内で、程度の差はあるけど鍛錬問題になると思う。

 

俺には才能なんてない

みたいな白黒発想したせいで、「2」の枠を逃して、ガチで「3」になる奴の多さ

本当に人生を変えたい・成功したい人のための「変えた・成功した人間からの視点」 〜あの頃の自分に届け〜

 

 

イメージとしては、

俺はバスケでゴリゴリやるには身長が足りない、身長2mない

とか嘆いている奴らが多い。

2mはないが、「身長170無いわけでもない」みたいなのが大半でしょ。

流石に男で身長165ならNBAはきつい・・・みたいなのはあると思うが、実際はその中間にいるのが大半で、後天的な勝負になる。

 

後天的議論なのはわかってるはずなのに、

「俺はダメだ」

と言いながら先天性の議論の白黒に持ち込むか、

「俺はダメだ」

と言いながら自分の中に先天的な何かが眠ってると信じてやまないドリーマー、シンデレラガール・ボーイ願望のいい歳したガキが多過ぎる。

 

こういう発想で生きてると、普通に「3」の、手遅れ・末期になる。

 

 


===

西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。