ネットビジネスバカの歴史でいうと、自分のことを詐欺師、あるいは「捕まってないだけの詐欺師」と自覚ある人、あるいは一過性自覚がある人はなんやかんや生き残り、「俺の実力」と勘違いした人間が死んでる
やってることが詐欺師、あるいは捕まらないだけの詐欺だと自覚がある人は、手を変え品を変え、新しいスキームを乗り換えるわけだ
合法か違法かの違いはあれど、行動パターンは同じ
一過性やバブルの認識がある人たちも、逃げること・出口を常に意識してるから、ガーっと稼いでトンズラする
こういう人たちは、自覚がある分、なんか地味に生きてる
一方で、
- ほぼ詐欺
- バブル
- 情弱かすめただけ
みたいな感じなのに、「俺の実力・・・」みたいな勘違いをしてた人は、みんな終わってる
ガチで終わってる
人生が詰んでいる
理由は、
- 稼げるだけ稼がなかったこと
- 出口、逃げ道を用意してなかったこと
- 手を変え品を変えをしてないこと
- 顧客基盤は焼き尽くしてること (焼畑農業)
- 歳を重ねて、最後に残るのは、「積み重ねのないおじさん・おばさん」であること
かな
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



