マクロ統計はわからない、いわゆる三面等価について 【経済学であがってこない話】

マクロ統計は本当わからない。

例えば、

民間消費+民間設備投資+純輸出+政府支出

みたいな話をされたときに、これがまあどういう配分されてるのかっていう部分を見ないといけないよね。

ポイントは、雇用者報酬と企業所得、財産所得分けられてることだけど、実際のところ、雇用者所得でもこれはかなり格差があるんだよね。

なんたってサラリーマン世界で100倍の格差ザラだからね。

 

マクロ統計では浮かんでこないところを実際に見つけていく、見ていくのが社会人の実務経験だと思うのだけれど、どこにどーゆー世界の広がりがあるのかを理解する必要がある。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。