大学四年間就活とかクソだな

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-13492176-business-soci

大学の就職予備校化ですね。

まあ、文系なんて、上位校以外もとから意味ないけどね。

今の大学生は、口を揃えて『忙しすぎて死にそう』『早く社会人なりたい、お金と時間に自由があって、社会人楽そう』って言ってる。

かわいそうに。

まあ、俺も大学生の年齢の時期がかなり多忙だったけどね。

しかもあの時期って、多忙なのに加えて、将来への期待や希望と不安が入り混じるんですよね。

まあ、大学で遊ぶなんて元来おかしいから、昔から一部の層は鬼のようなスケジュール送ってたはずだけど、多くの大学生は遊んでたんだよね。

大人が偉そうに上から目線で、大学生の質の劣化を心配してるけど、多分、平均の水準は下がるけど、てっぺんの水準は上がってくると思う。

厳しい環境だと、みんな死ぬけど、生き残りでバケモンが出てくるから。

むしろたぶん、そーゆーのしかいらないよ、あとは好遇を振り分けられないよ、生活水準下げてくださいね、っていう時代かも。

 

俺が今、日本人でキレキレに優秀だなと思う人は、氷河期世代が多い。つまり、厳しい時代にごっそり平均が沈没したけど、その分残ったのが優秀。

たぶん、今後そーゆー時代。

格差。

ふるい分け。

サラリーマンコースが忙しく難しくなってるのも、サラリーマンを選抜する時代。これまでの普通が厳しくなるね。ホリエモンが近大で言ってた通り。

逆に言えば、高卒の人たちが、昔から、『大学生はいいなあ、遊んで楽しんで、しかもいいコースに行って』って思ってたはずだけど、それが変わるってことだね。

まあ、シンガポールなんか、大学進学率3割だから。

 

東京都心でホワイトカラーできるのが当たり前と思わない方が良い、もう。

バブル期じゃないんだから。

昔の話を聴くと、今ではあり得ないようなキャリアの入り口からスタートして、ありえないような転身というかサクセスを会社世界の中で果たしていたりする事例がある。

 

西園寺の提唱する、キャリアA、キャリアBの概念が本格化してきましたな。

キャリアAに行くべきじゃない人たちがそこに殺到して、そこでキャリアA向けの予備教育受けてるんだけど大学ブランド的に意味ないみたいな。

ほとんどの人がキャリアBに振り分けられて、『ま、あとは好きにしてよ。田舎で農作物作るなり、シェアハウスするなり、ユーチューバーするなり、サロンやるなり、好きにしてよ。人工知能と上位上澄みスーパータフガイエリートだけ企業に残して使うから。』みたいなそんな時代。

行政書士とか宅建とか何年難しくなってる資格だけど、時流が読めずに津波に向かって泳いだって仕方がないですぜっていう。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。