橋下徹大先生マジでリスペクトしてるから、彼の発言は重く受け止めてる 『好き嫌い言えるのは35歳まで』

橋下徹大先生はマジでやばい。

高校時代、ラグビーで花園を沸かせているけど、北野高校って全国的な知名度はさておき、関西屈指の名門校ですよと。

そっから早稲田行って弁護士なってるけど正攻法じゃなくてヤクザ絡みの危ない仕事、修羅場もたくさんこなしてたらしい。そして、芸能から政治。バラエティにも対応する。

基本的に

喧嘩のプロ

であって戦闘能力が高すぎる。

おまけに出自は恵まれていたわけではない。

家庭も大繁栄というか、子沢山で、まあ、見事。日本型ハイバランス成功者の典型例という感じがする。

 

だってそうでしょ。

  • 日本型体育会系での実績
  • 文系最高峰の国家資格
  • 早稲田卒
  • 20代で独立、リスク取りまくる仕事のこなしぶり
  • 芸能弁護士の先駆け、テレビで暴れまくり
  • 政治家転身
  • 学生時代から付き合っていて支えられていた嫁と結婚、子沢山

これはもう、日本社会における一つの正解というか、『これが一つの立派な大人のモデルケースですよね』というものを揃えてしまっている。

 

橋下さんの凄いところは、やり方とか性格とか政策に賛否両論はあれど、お金に関してかなりクリーンな方のタイプであるということ。公益に対する熱い情熱があるということ。

完全に強者の論理の塊ではあるけれど、学ぶことは多い。

 

https://twitter.com/meitokunorikun/status/1178898751034777601?s=21

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。