SNSというのは面白くて、たとえば、
誰にでもわかるレベルのメッセージ
を書いていると、拡散する代わりに、四方八方からもクソリプがくるんだよね。
そこで、
教養がないとわからない表現や内容
とかを使うと、全然拡散しないが、一部「わかる人間」とかがくいついてくる。そういう人間が、「いいね」したり「フォロー」したり「リツイート」したり「リプ」する。
そして、そうやって、たとえば、
- フォローされる
- 拡散される
をすると、そいつらをさらにフォローしている、みたいな人間にも伝わり・・・・
みたいな感じで、ある程度、多少レベルを落とした人間にもつながってしまう。
ツイッターは、
このアカウントは●●さんにフォローされています
みたいなのも出てしまうから、「え!まじか!あの人にもフォローされてるのか!」みたいな風になってしまう。こういう権威性に惹かれる人間にもフォローされる。
さて、そこで、レベルの高いポストをし続けるとする。
そうすると、レベルの低い人間には意味が取れない。
ただ、わかる人にはわかるという状態が続く。
そこであえて、実験的に、程度を落とした話をしてみる。
表現を大衆的にしてみる。
すると、くいつくバカが出てくる。たまにはクソリプがくる。
レスポンス自体は面白いというか、もしかしたらそいつが頭がよく、こっちが間違っている可能性であったり、新しい発見があるかもしれないので、付き合ってみる。
やりとりしてみると、本当に無意味・無益だったりする。
というか100%そうである。
ハッとさせられる価値があるなら、初手でわかる。
もしかしたらその可能性があるかもな、と思ってやり取りしても意味がない。
こういう実験を繰り返すと、クソリプがどのように生まれているかがわかる。
要するに、アホなのである。
しかもアホに限って、アホじゃないつもりでいる。
むしろ、中途半端な自尊心を持っていたりする。
そういう連中に偉そうに絡まれたときに、「即死カウンター」を決めたりする。
すると、そこそこ頭が回るやつは
うわ、終わった
となるが、今更引くに引けないので、それっぽい逃げのコメントをおいて収集を図ろうとしてくる。いずれにせよ、やりとりは残るので、自分がバカなのがバレるからだ。また、「俺はこういう思いだったんだよ」という弁解じみた思惑もあるだろう。
ところが、完全に開き直った程度の低いバカだと、もはやめちゃくちゃ。
死ぬほどレスバしてくるし、内容が成立しない。
ほとんどいないが。
いつも思うのは、
こういう人間はどこでどうやって生きてるんだ?
これで東京のブルーカラーは無理だろ!
と思って、過去ポストを全部漁ってしらべたら、
「関西のブルーカラー」
だったりする。
ブルーカラーって、まぁ、社会を支えてるってか、偉い側面あるけど、
ブルーカラーにしてもエッセンシャルワーカーにしても、
バカっちゃバカは多いんだよね。
その中に、いい人なバカ、悪い人なバカがいるけど、少なくとも、賢い人たちは
バカゆえの邪悪性
みたいなのは出てこない。
そして都会のホワイトカラーはこういう連中が集まっている。スクリーニングされている。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



