バッテリィズはこの先厳しそうだが、エバースはマジで売れそう。バッテリィズは年末の祝賀ムードに乗っただけの「やす子的いい人枠」でネタも平場もつまらん。
一方、エバースは、おそらくネタでは優勝は厳しく、真空ジェシカみたいに常連で終わりそうだが、町田がガチでやばい奴なのと、町田と佐々木の掛け合いが面白く、地味に平場が強い。
あと仲良しというかなんというか。
若干、オードリーに近い匂いもする。
コンビが二人でダラダラyoutube回して、お互いに男子校のノリで話してて、それが面白いのが強い。しかも、カロリー高くない。令和ロマンとかはカロリー高い。オードリーと同じで、しっとり観れるのがエバース。作ってる感じがない。ネタを作ってるのは佐々木であるが、町田がそのままの人間としてやばい奴。それを佐々木がニヤニヤしながら料理してるのが、春日を料理する若林の構図。
元々ガチヤバの東野幸治に
こいつやべぇwww(久々こんな清々しいクズきた)
みたいな目で見られてるのもポイント高い。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



