18年間主婦→41歳からパート→社長

https://next.rikunabi.com/journal/20150714/

自己啓発界隈に浸ってきた俺は、成功事例を腐るほど見てきた。首から下が動かないのに稼ぐやつ、ずっと専業主婦だったのに40代からパートを始めて社長になる人、移民で冷遇されてたのに金持ちになる人、妻や子供を食わせられず、水道光熱費が払えず家賃も払えず、友人の家の地下室を借りて暮らしていたのにそこからお金持ちになる者、元ホームレスの成功者、中卒成り上がり、元ニート社長、、、、、。

最底辺から成り上がる事例を見てると言い訳ができなくなると同時に、心が軽くなるぜ。

どうせやっても無駄だ、みたいな感じで生きてるやつ多いけど、どうせお前の人生なんて死んでるんだからやってみたほうがいいだろ、って感じ。結局、プライド。曲がりなりにも今の自分は何かがある、という意識、半端な達成感、守りの意識がそうさせる。

たぶん、成功するやつって、何かを手に入れた状態、理想の状態が当たり前であって、現状そこそこな暮らしがあってもそれを何とも思わないから、それでチャレンジするんだと思う。

これがいわゆる、器。

これでいいや、特に不満は無い、失いたく無い、みたいなのは全部器の問題。

世の中にはおもしろいことがたくさんある、美女がいる、面白いものがある、刺激的な生き方がある、、、そーゆーものに対してどれだけ敏感になるかは、その人の器。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。