Everything or Nothingと言われる男性が、Everything手に入れるコースはコレだ

 

Everything or Nothingと言われる男性が、Everything手に入れるコースはコレだ

 

  1. 全てのギャルはおばさんになることを理解し、世の中のすべてのおばあちゃんやおばさんは昔はピチピチだったことを理解する
  2. 15〜25歳までに、女関係はある程度バッサリ諦める
  3. 15〜25歳を徹底的に自己投資し、ムラムラしたらウーバーイーツでバイトした金でピンサロ行く、マン子は金で買う
  4. 30歳前後で軌道に乗り始めて上向き始めた頃、自分が20歳の時に小学生だった女の子たちに、モテ始める
  5. 気がつけば、仕事も金も名声も女も全て手に入っている
  6. 厳選に厳選を重ねて、気が向いたらある程度都合の良い女を嫁に選ぶ
  7. 日本のパパとその娘は大方アホでボケでウンコであることを理解し再教育プログラムを実施してしつける

 

逆に、ダメな奴が辿るパターン

 

  1. 学生時代はスクールカースト三軍か、インキャ
  2. 27歳の時にスクールカースト一軍か陽キャが17歳で体験していた恋愛を体験する、なお、相手の女はお下がり、中古 (学生時代、一軍や陽キャのチンポで散々弄ばれたマンコ)
  3. 女性がもたらしてくれる喜びに幸福感、全能感、高揚感に浸り、女たちに乗せられて男の甲斐性なるものを吹き込まれて調子に乗る
  4. 結婚してウェディングハイ、嫁は専業主婦またはパート主婦を抱える
  5. どうせ最後まで出来もしないのに、『結婚相手への誠意』とか『相手方家庭への仁義』とか、『男として美学』とか、『結婚するのにふさわしい職業、ステータスになる』とか言って自分で自分にハードルを課してどんどん首を絞めていく、やればやるほど、女性は後の落下に愛が冷めたと勘違いするので苦しい展開、おじさんになっておばさん嫁のために背筋伸ばしては人なんて皆無
  6. 調子乗って既婚マウンティングすら始める
  7. 結婚3年目まで、あるいは30代のうちは『結婚はいいものだよ』などと吹聴して回る
  8. 結婚4年目以降、あるいは40歳前後でしんどくなる、経済的、精神的にキツくなり始める
  9. 嫁に言われるままに嫁の実家の近くにマイホーム建てさせられる、あちこち詰まりがんじがらめ
  10. 嫁が心身共に劣化して気がつけば奴隷のようになっている
  11. 疲弊する、フラリーマンになる
  12. キャリアも色々詰まり始める
  13. 癒しを求めて、ちょっとした心からした浮気や風俗を徹底的に責められて劣勢一方、どんどん追い込まれる
  14. 捨てられ、全て失う

 

 

 

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男


saionji general trading & business development




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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。