2010年代、ゴミみたいなサイトを量産するアフィリエイター、情報商材屋に害されて、ユーチューバー時代が到来したことを忘れてはいけない。
2010年代、ゴミみたいなサイトを量産するアフィリエイター、情報商材屋に害されて、ユーチューバー時代が到来したことを忘れてはいけない。 YouTubeは、純粋に再生回数だけで儲かるからこそ、クリエイターはコンテンツの質に集中できた。 売る必要が無くなったのだ。 昔のwebサイトは、とかく『売って稼ぐ』ためのアフィカスと、やばい系情報商材が多すぎた。事実上のマルチ商法みたいになっていた (さらに…)