who’sとwhoseはwhose isなら、mine isで、 whose penなら、my pen

 

whose isなら、mine isで、 whose penなら、my pen

 

who’s penなら、I’m

となる。もちろんこれはトイストーリーっぽい世界。

 

1. 英語の骨格:代名詞の「3つの型」

英語の単語には、座れる席が決まっています。
型(格) 役割 単語の例
主格(主役) 「〜は」 I, You, He, She, Who
所有格(飾り) 「〜の」 My, Your, His, Her, Whose
所有代名詞(独立) 「〜のもの」 Mine, Yours, His, Hers, Whose

2. 「Whose」が特殊な理由

Whose がややこしいのは、上の表の「飾り」と「独立」の二刀流だからです。
  • パターA(飾り): Whose + 名詞
    • Whose (誰の) + pen (ペン) = 「誰のペン」
    • My (私の) + pen (ペン) = 「私のペン」と同じ構造。
  • パターンB(独立): Whose + is…
    • Whose (誰のもの) + is (ですか) = 「誰のもの?」
    • Mine (私のもの) + is (です) = 「私のです」と同じ構造。

3. 「Who’s」は骨格が違う

Who's は単なる “Who is” の短縮形です。
つまり、He isI am と同じ「主役+動詞」の骨格です。
  • Who’s (Who is) …? = 「誰・ですか・…?」

なぜ「Whose she?」が骨格的に崩壊しているか
  • Whose を「飾り」として使うなら、後ろに 「モノの名前(名詞)」 が必要です。
    • She(彼女は)は「主役」であって「モノの名前」ではないので、飾れません。
  • Whose を「独立」として使うなら、後ろに 「動詞 (is)」 が必要です。
体系化のまとめ
  1. Who’s = 「誰+です」というセット(主役+動詞)
  2. Whose = 「誰の」という接着剤(飾り) または 「誰のもの」という塊(独立)

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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。