You can make it!!(あなたならできるよ!!)

あなたになら、できる。

あなたになら、やりたいことができる。

あなたになら、達成したいことが達成できる。

 

もし、あなたの中に、「こうしたい」「ああしたい」「ああなりたい」というものがあるのであれば、それを力強く押し進めて欲しいし、そうすべきだと圧力をかけたいと思う。

なぜかというと、

 

「できるかな・・・・」

「不安だな・・・」

「無理かな・・・」

と考えている時点で、センスがあるから。できるから。やった方が良いから。絶対にそうした方が良い。

 

世の中、一番たち悪いのは、「普通の幸せ」とか「こういう暮らしが出来て当たり前」とかいう受動的な考え、常識に流されたもので、こういうのは大抵叶わない。まずほとんど叶わない。だから、ボケーーーッと生きてると、不満だらけの人生になる。

何も考えずに安定したいと市役所に入った人間は絶望しているし、クレヨンしんちゃんを見ながら「俺もこのぐらいの家庭は簡単に築けるっしょ」と舐めていた人は現実を思い知る。

こういうのはいわゆる達成したい、成功しないパターン。

 

でも、これがやりたい、あれがやりたい、こうなったらいいなと思う場合には、それ相応の覚悟があるのが人間だと思う。そうでしょ。あれやりたい、やってみたい、挑戦してみたい、こういう人生を歩みたい・・・・。そう考えてる時点で、叶うものだと思う。だって、対価を示すつもりがあるでしょ。そういう人たちには全力で、

You can make it

と言ってあげたいし、実際、本気でそう信じている。そう思う。お前ならできる。やればできるさ。絶対にできる。信じろ。信じこめ。そうやって言ってやりたい。本気で。

 

ハッキリ言って、マジで、やろうと思えばできる。思えば、ね。

なぜかというと、世の中には無気力が溢れているから。死んだ意志が転がっているから。死体だらけだから。強い意志を持ったら、人間は全てをかけて頑張ろうと思うものだと思う。

昔のサラリーマン世界で、所帯を持つのが一人前だとされていたのは、覚悟が決まるからだと思う。逃げないからだと思う。周りを囲まれて、どうしようもなくなったら頑張れる。そういうのがたいていの人だったからだと思う。意外と、逃げ場を失った方が、人間は腹が決まるってやつ。

もちろん、これを結婚などするまでもなく、自分でできちゃう人がいる。腹を決められる人がいる。それぐらいの魂があれば、できるでしょ。絶対にできちゃう。

 

結局、

  1. 何もしないまま実質的に死んだ人生
  2. 何かをする人生

の比較で俺は考えたから、思い描いていることをチャレンジしてみようと思った。全力を投じてできなかったら、それはそれで残念・・・ということで割り切れるだろうと思った。よく言うように、20年後はやらなかったことが後悔になる、ってやつ。

やった後悔とやらなかった後悔。20年後にはやらなかった後悔が強く、強く残る。

 

そもそも、

「何がやりたいのかわからない」

ってのが大半の世の中で、何かに興味を示してる時点でまず勝ち組の部類なんだが。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。