【営業力】 カフェの隣の席に怪しい奴らがいる

平日の昼間からカフェに来ているわけだけど、この曜日、この時間にカフェをうろつくと高確率で怪しい奴らと出くわす。

隣の席に怪しい男子3人組がいる。

七五三みたいにスーツが浮いてる。子供に無理矢理スーツ着せた感。絶対ハタチ前後だけど、揃いも揃ってヴィトンのバックを持っている。

 

ビジネススタイル&ラグジュアリーブランド。

 

フォーマル度合いが高いから私服でも変だけど、ビジネススタイルでも変。

キャバ嬢+リーマン÷2みたいな。

フォーマルな堅い印象の中に、ギラギラしたのがポツポツと。

 

まあ、サラリーマンで仕事中にこんな格好する奴居ませんね。っていうか、やったら不利だね。俺なら死んでもしない。歳上の人に嫌われちゃう。絶対契約取れない。

仕事なに?

絶対マルチですね。

 

この格好をして一体誰に対してなんのセールスをするんだろうか。大学生相手でしようね。そしてそんなことやってるからダメなんやと思う。

もう少しセンスあるやつは高齢者界隈に潜り込んで高齢者向けの格好してる。

実際、その業界で成功してるのってそーゆー感じなのが多いから。

 

結局、彼らは成功者に憧れ、成功者に見られたいと思い、そうしたいという思いがビジネスに混入した結果、ターゲット層と自身の中身が出たファッションがこの外形を作ってるんだ。

 

マジで本物の営業とかしたことないんだと思う。

相手によるけど、これ、年齢層によってはぶっ飛ばされると思う。飛び込み営業したことないんやろうけど、ナンパにしても、相手の不信感や警戒感、嫌悪感半端無い中に飛び込んでいく中で、ちょっと火種を作るだけで無駄な火事を起こしがち。

どうせ火事起こすなら、もっと炎上スタイルでいけばいいのに。

俺がマルチ始めたらすぐ出世するね。髪の毛7色に染めるからね。

 

野村証券 第2法人事業部でも読めよ。

お偉いさんに営業するために、営業先の周辺を走って汗かいて会って、帰りは目につかないところまで歩いてからお迎えの車に乗るんだぜ。

これが本物の営業。

 

サラリーマン経験が起業に関係あるのかどうかについてだけれど、俺は無いと思うけど、センス無いとここらへんでやらかしてしまうんだと思う。サラリーマンが、接待とか営業とかで、全力で持ち物に気を遣ってることを知らんのやと思う。

どうせマルチやるなら、保険営業やればいいのに。

俺なら保険営業やる。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。