アメリカVSイラン 戦争なるか   #よくわかる中東問題

 

なぜ、アメリカとイランの関係はここまで悪化したのか??

中東は何故こんなにややこしいのか!?

そして、この事件を通してワールドマーケットはどう動くのか!?

 

  • 🇦🇫アフガニスタンを巡って🇺🇸米ソ対立
  • 🇺🇸アメリカ、🇵🇰パキスタン経由で🇦🇫アフガニスタン支援
  • ソ連撤退、🇺🇸アメリカ撤退、🇦🇫アフガニスタン内紛、民族内戦 1989
  • 🇦🇫アフガニスタンの隣国である🇵🇰パキスタンが、🇦🇫アフガニスタンの内紛に乗じて米国支援時代に増強した装備と共にタリバンを送り込む。パキスタンは隣国🇮🇳インドと、イスラムVSヒンズーで潜在的相入れなさを発揮しており、🇮🇳インドと🇦🇫アフガニスタンで🇵🇰パキスタンは挟み撃ちになる位置関係の中、危機を募らせ、🇦🇫アフガニスタンの内紛パニックを好機と見る
  • パキスタンの思惑通り、🇦🇫アフガニスタンにタリバン政権誕生
  • タリバンは米ソの🇦🇫アフガニスタン対立の中で生まれたイスラム過激派
  • 1989米ソ冷戦終結
  • 1990年、米ソの中東関心低下を機会と見て、🇮🇶イラクのサダムフセインが🇰🇼クウェートに石油狙いで侵攻
  • 🇰🇼クウェートの隣国であり石油大国である🇸🇦サウジアラビアが危機感を抱き、🇺🇸米国に支援要請、その結果湾岸戦争1990-91 (パパブッシュ
  • なお、🇸🇦サウジアラビアと🇺🇸アメリカは、アメリカ主導で石油開発を進めて共同事業であるサウジアラムコを立ち上げたなどの経緯から昔からズブズブの蜜月関係、サウジアラムコは世界最大の上場企業
  • 米国🇺🇸とサウジアラビア🇸🇦の蜜月関係に不満を抱いたサウジの御曹司にしてアフガニスタン戦争に参加していたビンラディンが国外追放。
  • ビンラディン、アフガニスタンにてアルカイダ結成。彼はアフガニスタン戦争で米国の支援を受けながらソ連と戦っていたイスラム愛の強い男で、イスラムのエリアをめぐる問題はアメリカに責任があるとしてアメリカを敵視
  • 2001 9/11 アメリカ同時多発テロ
  • 🇺🇸アメリカは🇦🇫アフガニスタンをテロ支援国家として攻撃 (ブッシュJr.) ビンラディンは以後逃げ回る
  • 湾岸戦争の時代から大量破壊兵器の査察を受けていた🇮🇶イラクが査察を断ったため、ブッシュJr.が大量破壊兵器保有を断定してイラク侵攻、フセイン死刑 2006
  • イラクの支配層だったスンナ派が失脚、イラクは被支配者層であったシーア派の統治へ
  • イスラム教圏内では、血統主義のシーア派が少数派、スンナ派が多数派であるが、イラクとイランはシーア派が多数派という珍しい国(つまりかなり保守伝統的
  • 失脚したフセイン残党(スンナ派)がアルカイダと合流してIS:イスラム国へ
 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男





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お仕事は、無職ですが人より課税されています。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。