人間は自然に殺される (都会と田舎はどっちが良いのか)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00010000-hokkaibunv-hok&p=3

北海道のクマのニュース。

経済的理由で、クマ対峙にハンターが出ない。

人間が絶滅すると、自然は物凄い勢いで回復していくらしい。たとえば、東京みたいな大都市も明日から人間が絶滅すると、だんだん時間をかけて元の自然に戻っていく。都会も全部自然に侵食されていくようになる。

税金とか社会統治の仕組みは人間の創作だけれど、これがうまく回らなくなると、例えばクマ退治できないとか、こうやって自然に徐々に蝕まれていく。

極端な話をすると、人間社会が弱れば、自然が再度侵食してくる。

日本には意外と田舎があるけど、田舎が田舎の理由は、人間社会が制御しきれない領域があるからだね。コスト的な問題とかね。

都市社会を維持するのにもコストかかる。

 

林修氏が、高学歴ニートを前にして、なぜ働かないといけないのかの理由を

『現代文明社会は維持コストがかかるから』

と言ってたけど、その通りだと思う。

都会で働くのに疲れたら田舎に行けば良い。

都会から外れて田舎で世捨て人みたいな暮らしをするデジタルノマドみたいなのが都会人の心に刺さるみたいだけど、田舎は個々の生活コストは低い代わりに、全体の利益に関するや大きなマネーで太刀打ちしないといけない問題に弱い。

簡単に言うと田舎には病院がなかったり、公共交通が弱かったりね。

 

いろんなエリアに住んでみないと何が良いのか悪いのかわからんし、目的に照らしてケースバイケース。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。