大阪・道頓堀の看板の面白さから広告センスを学ぶ

 

さすが商人の街だと思う。基本的に、日本全国、路上で人を惹きつけるて店舗内に誘導するという意味では「美女を前に立たせる」というのは強い効果を発揮するので、日本全国あちこちでやっていると思う。あとは、集客力のあるメニューを店頭の広告でアピールするとか、薬局がやっているようにお買い得品を店頭に並べるとか。

道頓堀の看板は、まさにアイデアで集客している良い事例。商売の基本は大阪から学べることが多いし、優れたビジネスモデルは京都から学べることが多い。「京阪バレー」という通称があるくらい、関西は強い。ブランド力がある神戸という街もある。

通信販売(DRM)のメッカは九州。実は、関西と九州は「アイデア力・マーケ力・ビジネスモデル力」で力強く生き残っているところが多い。東京だけに住んでいるとわからないところはたくさんあるから、研修のつもりで関西を街歩きすることは重要だと思うし、「商売人たるもの、個性の強さが大事」というのは関西発のユーチューバーたちを見ても学ぶところがあると思う。

レッドブルやモンスター、ゴディバの屋外PR活動なんかもすごい。

基本的に、都会ではビジネスの維持コストが結構かかるからこそ、そこで根を張って生き残っているビジネスは強い。関東・関西の中心街と呼ばれるところで実際に消費者体験を積んでいるかどうかというのはビジネスセンスに大きな影響を与えると思う。

 

PS

ニューヨーク、タイムズスクエア。

マーケティングの最前線。

 

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。