例えば、年収1,000万以上の男性と結婚したいと言っていて、でも毎日夫婦の会話が多いあたたかい家庭がつくりたい、と思っている女性には、そんな生物はいないと。いたとしても超レッドオーシャンであると。30歳そこそこで年収1,000万の男性って、既に仕事や会社と結婚しているようなものですから。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/45582?page=4

でもこうやって、年収1000万円を妥協して、800万円、600万円、400万円と落としていくと、結局のところ結婚生活は家柄の力みたいな風になってくる。

両家の力というかね。

1000万円は足りないよ。それを要求する女側の気持ちもわかる。それは多分、その夫婦や家庭だけで完結的に終わらせようとすればするほど、そう思えてくるはず。でも地域とか親族、行政とかの力を借りれば借りるほどまた別。

もちろん、奥さん側の稼ぐ力も大事ですけど、親が貧乏で馬鹿だったらもう高確率で子供もそうでしょうからねぇ。

芸能人とか、個の力が強いなら良いけど、大抵の社畜なんてもう、家柄や置かれた環境でズルズルと決まっていくでしょ、あちこちにがんじがらめにされて。

いつも言ってるけど、結婚はほとんど産まれた瞬間に決まってるゲームだよ。少なくとも25でやるなら15の時にどうしてたかに影響も受けるだろうしね。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。