炭水化物は多分、毒です。実験中毒の俺はそう思う。

スティーブ・ジョブズが、若い頃から食生活をいじったり、最後の最後で医者の考えに抗って死んだのは有名な話。

西園寺も、実は一人暮らしを始めてから色々食生活をいじった経験があります。

 

人生実験もしてきましたが、人体実験もしてきました。

実は、医薬複合体や医療利権と同じく、『食産業』もかなり利権団体です。世の中は、宗教や、食関連、医薬関連、とにかく政治とズブズブなものがたくさんあります。

 

もう、私は国家を信じてないので、とりあえず色々試してきたのですが、

炭水化物とってると調子悪い

という、自分の身体の反応を持っています。

なんとなく、米、麺、パンはやばい気がしてるのです。日本人は米に対して良いイメージがあると思いますけど、私の中ではマクドナルド的感覚です。要はジャンクフード。

 

ジャンクフード大好きなんですけどね。

コーラとかピザとかね。でもね、気分悪くなってくるんですよ。

 

  • 最近イライラが多い
  • 頭の回転が悪い
  • 調子悪い
  • 身体重い
  • 疲れやすい
  • 食べ物が美味しく感じない

みたいな人は、一回、炭水化物抜いてみると良いですよ。

10代のうちは感じにくいですが、20代になると身体の声が聴けるようになるはずです。意外と人間の身体は自分が欲しいものをわかっています。いいものを身体にいれると、違う気持ち良さを感じます。

 

情報と食は命ですよ。

 

PS

人生の問題はだいたい、情報と食とSEXだ!

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。