西園寺が車買わない、乗らない理由

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190504-00000014-ann-soci

 

日本全国各地で、狂った交通事故が起こってます。

 

西園寺さんがはじめて運転免許をとったのは16のときです。いわゆる中免です。車の免許も18ですぐに取りました。

400のバイク乗り回してたので、車より何かあった時の危険性は増します。その時の経験から、道路には頭おかしい人間がたくさんいることを知っています。肌身で散々感じたわけです。

(もちろん何度も路上で喧嘩しました)

 

世の中にはIQが絶望的に低い人たちが結構います。そういう人たちとも『乱交』して命の危険に晒されるのが公道です。

皇族や内閣総理大臣が公道を移動するときにはゴッツイ警備がつきますね。交通制限もかかります。

あれがよく表してると思います。

 

よくよく考えたら、車というのは狂っています。

これだけテクノロジーが発展しているのに、いまだに人間が、重さ何百キロ、速度何十キロも出す鉄の塊を人的判断で動かしているのです。

普通、企業の工業生産の現場なら、ありえない話ですよ。これだけの危険なものを100%人的判断で、しかもたまに酒酔いとか脱法ドラッグ、痴呆症が運転するのです。それを事前に食い止める術がない。

 

車はもはや古い。

危ないだけではなく、道路状況で無駄な時間ロスを食らったり、巻き込み事故、巻き込みトラブル、ありとあらゆるリスクがあります。

 

維持点検コスト、税金、あらゆる負担がかかります。止める場所もない。そして、何かしらのイベントがあると、『公共交通機関を使いましょう』とアナウンスされ、ゴールデンウィークなどになるとどこもかしこもいっぱい。

 

アホすぎるでしょう。

 

たまに飛行機に乗ることが怖い人に出会いますけど、致死の確率は車の方が圧倒的に高いわけです。

車はもはや生活に染み付いていて『常識』となっていますが、これを外すと感覚がガラリと変わります。ストレスが減ります。

 

もし貴方が轢き殺されても、相手が上級国民なら逮捕されません。

 

国内を見ても、都市部は車を持たないのがスタンダードです。

海外だと、車の乗り入れを禁止しているところも多いのです。

 

===


マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





800px-LineartPresRev


お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。