起業の旅に出るワクワク感。若き日の旅。旅の良さをどうやったら伝えられるだろう?

旅は良い。とにかく良い。この良さをどうやって伝えられるだろう?

旅から少し離れてしまった人たちへ。

人生に旅が無いとあまりにも物足りなさすぎる。悲しすぎる。

 

はっきり言って、普通に暮らしてると病んでしまう。だから、旅が必要だ。

ワクワクを取り戻さないといけない。心に活力が必要だ。

旅は大きな旅じゃなくて良い。小さな旅で良い。

電車に飛び乗って、いつもとは違う街へ。少し遠い知らない街へ。ゴトゴトと揺られるだけでも、新鮮な喜びが得られることに驚くだろう。車窓からの景色は、本当に美しい。

 

起業したいと思った理由に、「旅」は大きかったと思う。

好きな時に、好きな場所に行きたかった。

人生を旅したかった。

どうなるかわからない旅に出てみたかった。

 

若ければ若いほど、先が見えない。オチが見えない。その見えなさゆえに期待が膨らむ。先が長いからこそ、いろんなことをしてみたくなる。面白い人生が送れるかもしれないって思ってしまう。

そのワクワク感。

だから、なるべく若いうちに、思い切ったことをやると、本当に先行きが見えない。その先行きの見えなさがたまらない。

 

これから、自分の人生はどうなるのかわからない。

壊れてしまうかもしれない。

失敗してしまうかもしれない。

でも、もしかしたら夢のような生活が待っているかもしれない。ワクワクする未来があるかもしれない。決まっているレールに乗ればオチはだいたい見えるけれど、その外に出てしまう景色はスゴイことになっているかもしれない。

武者震いというのだろうか。

ワクワクというのだろうか。

リスクなんて概念は、ドキドキワクワクの前には意味をなさなかった。一瞬で吹き飛んだ。

 

「愛してる!」

そんな言葉を異性にはとてもじゃ無いけれど向けきれない。心の中で、本当かよ、って思ってしまう。

 

・・・・・でも、これは心の中から叫べる!

旅を愛してる!

旅することを愛してる!

 

冒険を!ワクワクを!ドキドキを!

 

ハッキリ言って、幸せ者だね。

これが好き!

これを愛してる!

そんなものが、ハッキリと心の中にあるのだから。

その気持ちが死んでないまま、時間が流れてることを感謝したいと思う。

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。