銀行に勤めているお友達が「転職したい、しかし年収が下がるから嫌だ」と

銀行に勤めているお友達が「転職したい、しかし年収が下がるから嫌だ」と言っていて、副業しようにも厳しいコンプライアンスにがんじがらめでどうしよう、みたいな感じだったんだけど、

「書けば良いじゃん」

て言って、書くことをマネタイズする方法を教えたらナイスアイデアだと言われた。若干、時系列や人物をずらしたりぼかせるしね。

 

古今東西、現状の仕事に縛られて動けない人間は、「書く」ことを力にして仕事を変えてきた歴史があるんだ。書くことなら、ある程度プライバシーを守れる上に、なんたって「言論の自由」がありますからね、この国には。

 

俺が銀行員だったら、高給もらいながら、10年・20年とのらりくらり小説を書いて芥川賞に応募してたかも、って思ったら

あぁ、元金融マンの小説家・作家多いなそういや

って気づいた。

 

多分金融マンは、「俺に芥川賞受賞は無理かな〜」なんて思いつつ、かと言ってネットで文筆活動となると「なんで俺があんなゴミ虫けら界隈に混じらなきゃいけないんだ」って思うはず。エリートでハイレベルな人が多いはずだからね。そのはざまでアンビバレンツな気持ちで揺れているはず。

私の友人は、(風俗とかパチンコ含め)そういうアングラな部分に精通しながら、お上品で高度なワードと知識世界も行き来できる西園寺さんを使える人間だと思っているに違いない。彼はハタチぐらいの時に俺を散々アホ呼ばわり(博打打ち呼ばわり)してたんだけれども、未だに割と仲が良い。

 

西園寺さんは、職業適性検査をすると、

  • 経理
  • 会計
  • 銀行
  • 介護
  • 看護
  • 医療
  • 公務員
  • 法律職

みたいな分野(コンプライアンスが厳しい、細々としている)に相当向いていないらしいんだけれど、意外とそっち界隈にも知り合いが多い。

真逆をいってるからかな。笑

 

 

PS

いとこも証券会社に勤めてるし・・・・・・・・・

縁戚に京大いるし・・・・・

どうして僕だけこんなに下品になったのだろう?

 

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マイルドヤンキーでもなく、意識高い系でもなく、「ハードニート」@西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)@僻地で生きる





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お仕事は、無職です。
「0」は無限だと信じたい。賽は投げられたのだから。


Lose Yourself , Change Yourself.
(我を忘れろ、クソな自尊心を手放せ、お前の全てを何かに捧げろ。そして己を変えろ。)





「遊び心」「粋」「真面目に不真面目」

(組織と他人に縛られるのが大嫌いな人)


"強くなくては生きていけない。優しくなければ生きている資格がない。"

"世界は変えられなくても、人生ぐらいは変えられる。"

"悪貨が良貨を駆逐する中、悪貨に転じないことが「恥」や「損」であるならば、清濁併せ吞み、仮面を被った「良貨」であり続けるのみ。"

説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-20、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。