阿部慎之助の娘の人生が終わったと断言できる理由

 

まだ18歳だから・・・

というが、少年法は14歳未満までしか守らないことからもわかるように、たとえば、この年齢で殺人なんかを犯せば、責任を負わないといけない。

このように、

若いからなんでも許される

というわけではなく、社会の責任は「段階的な方式」になっている。

 

つまり、18歳は「許される」と「許されない」が混在している。

 

未成年淫行なんかも18歳未満にしか適用されず、18歳はたとえ50歳のおじさんとエッチをしたとしても、合法である。また、結婚もできる。選挙に投票もできる。

 

 

阿部の娘が救えないのは、

  1. チャッピーに相談するアホさ or チャッピーのせいにする悪質さ
  2. 児相通報行動する衝動性or社会的殺意性
  3. 事後の『こんなはずでは』的な想像力欠如、責任転嫁、言い訳、アホ文章、余計な一言

であり、多段階のため、

「うっかりアホやった」

「うっかり過ちやった」

では許されない構造性質をもっている。

 

多重にバカ、多重に悪意、あるいは辻褄が合わない言い訳を並べて整合性が合わなくなっている、のどれだかだが、どれも救えない。

 

 

そして、これはほとんど、放火犯と同じである。

このパターンの加害は、想像力の欠如した衝動的な放火魔と同じ類だ。

 

包丁を持って、人を刺す。これは明確に刺してる感覚がある。犯罪を犯している感覚がある。殺意があるかもしれない。

一方、

ムカつくやつの家に火を放つ

というのは、人によっては、悪事感覚が弱い。対象者を直接している感覚がない。

そして、想像力が欠如していると、この結果、家も財産も命も全て焼かれたことに対して、

まさかこんなことになるとは

などと呆然としたりする。

 

そして、放火は罪が重いので、このケースは殺意を持って包丁で刺したが軽い傷で終わったケースより罪が重くなることがある。殺意は弱かったとしても結果的に家屋も財産も命も全て奪うと罪が重い。

 

つまり、想像力が弱いと、タチが悪い。

衝動性はタチが悪い。

さらにその衝動性が攻撃性とミックスされたり、短絡さ、過激さとミックスされると救いようがない。

 

阿部の娘は、本当に救いようがない。

ほとんど、放火魔と同じだからだ。それに準じている。

 

 

確実に今、あらゆる方面から特急呪物扱いされている。

結婚するにも、結婚相手の親が反対するだろう。就職にあたって、人事が抵抗感を示すだろう。エスタブリッシュメントにとっては、「一瞬で積み上げたものを破壊するモンスター」として警戒せざるをえない。

つまり、まともなところからはかなり煙たがられる・避けられる存在である。

 

ゼークト将軍の、

無能な働き者が一番有害だから殺せ

というアレの構図である。

 

本当に一番厄介なタイプのバカなのである。

 

 

当人はおそらく、

ことの重大さ

をいまだわかっていない。

なんとなく騒がれていると思っている。なんとなく、現象反応的に泣いている。何が起こっているかわかっていない。おそらく知的に問題がある。あるいはかなり確信犯の悪質さをもっている。

やったことは、大したことないと思っているかもしれない。

だが、事実上、放火なのである。

社会的な放火魔なのである。

それが知れ渡り、特急呪物認定されたのだ。

 

18歳でこれは救えない

と各方面から思われている。

 

これを擁護するタイプは、「自分が同等のレベル」「自分が18歳未満の時に酷かった」「考えが浅い」「フェミニスト」「シンプルにバカ」だったりするだろう。

物事にはグラデーションがある。

これは、

わからないタイプの人間にはわからないタイプのやばさ

なのである。

 

わかりづらい、というのだろうか。

 

いずれにせよ、「これ系のヤバさ」がわからないタイプは、社会で生きていけない。

社会人として絶望的に向いていない。

あちこちから嫌われる。

 

「目に見えてゴリゴリのヤンキー、輩で、暴力性の塊」みたいなのは、みるからにわかりやすいから、関わらなければ良い。

絵に描いたようなサイコパス的なヤバさを持ってる人間も、割と、判断がつきやすい。

そうではなく、このタイプの輩は、あたかもまともなふりをしている。自分をまともだと思っている。自分をメタ認知できないタイプのヤバさなのである。気づいていないのである。わかっていないのである。何がやばいのかがわからないタイプである。

 

ウイルスのように入り込んで、中から、一発で全てを瓦解させる。

それを、バカさからやる。あるいは確信犯でやる。

事後的に、泣く。そんなつもりじゃなかったと。責任転嫁したりする。

 

組織、集団において、

絶望的な役立たずとか、

絶望的な足手まといというのがいる。

 

こういうのは必ず嫌われる。

 

だが、それを超える存在というのがいて、その組織・集団の成果や結晶を、内側から瓦解させる人間というのがいる。悪意でやる場合もあるが、アホさの空回りでやる人間がいたりする。

甚大な被害を出したり、ことを大きくする人間がいる。

 

根本から認知の歪みを疑われたり、思考能力・想像能力、メタ認知を疑われる。警戒される。何をやらせてもうまくいかないのでは、と思われる。

実際、18歳でこのタイプの人間は、本当に予後が悪い。こういうタイプは本当に仕事ができない。

 

能力が低いのに無駄に反抗心や攻撃心があり、プライド・責任転嫁が強く、嘘に嘘を重ね塗りするが三文芝居がまわりから透けて見えていて、挙句開き直るとか、権利を傘にするとか、こういう人種は本当に終わるのである。

まじで終わる。

 

 

哲学論考で、

性格がめちゃくちゃ悪いが頭が良いのと、

性格がめちゃくちゃ良いが頭が悪いのは、

どちらかが害悪か?というものがある。

 

結論から言うと、頭が悪い方が害悪である。

大抵の場合、そうである。

 

理由は、性格が良いが頭が悪いケースは、大抵の場合、性格が悪い結果になる。本人はそれを自覚もできない。頭の良さが伴わないと性格の良さは機能しない。むしろ本人は良かれと思ってやばいことをする。

そして、「性格が悪く、頭も悪い」だと絶望である。どうしようもない。救いようがない。

 

頭が悪いくせに、悪事的なことに興味を持つ。

言い訳をする。

バカなのに安い茶番を打つ。

事態を複雑化させる。火に油を注ぐ。


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西園寺貴文(憧れはゴルゴ13)#+6σの男

   




"make you feel, make you think."

 

SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)

新たなるハイクラスエリート層はここから生まれる
         




Lose Yourself , Change Yourself.
(変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気を我らに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受け入れられる冷静さを与えたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、見分ける知恵を与えたまえ。)
 
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。