平日の昼間に電車にコトコト揺られて田舎道を駆け抜けるの最高に楽しい

飛行機や新幹線では味わえない感じ。 田園風景の中を駆け抜けて行く感じ。 それで音楽聴きながら、外の景色をボーって見る。 最高に自由を感じる。 最高に楽しい、嬉しいの瞬間は自分でも意外な形で降ってくるから、それをかき集めてみないと自分の心を深く理解するのは難しいかもしれない。 幻冬社社長の見城さんが、読書という荒野っていう本の中で、『感じたものは高くても背伸びして買ってきた』って言ってた意味は俺はすごくわかる。 何か感じるものがあるなら、100万でも300万でも買えと。   思考とか知性とか論理とは別の軸で、 感性とか五感とか本能みたいな軸があって、 これからは後者がますます重要性を帯びてくる。   あいみょんとか桑田佳祐の曲を聞くたびに、あるいはアートなセンスを発揮するゲームや、しゃれたファッションの女の子とデートするたびに、美しい街を見るたびに思うね。 フェラーリ好き

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録
*必須項目