月の最大支出が税金社会保障である限り国の奴隷だし、家賃である限り地主と不動産屋の奴隷だし、可処分所得を「嫌な仕事の慰めに使う=明日以降もそれ続ける=会社の奴隷」だし
ということは月の最大支出を自己投資にすれば良い
と考えて、ついつい自分に甘くなりそうな自分を、自己投資額というKPIでシビアに管理するようになって、「これに意味があるのだろうか」とか考えずに愚直にそうやって生きてきたんだけれど、成功した。
まぁ、当たり前だ。
人間は一生で11トン以上のうんこをする。平均的に45年はまず社畜をするだろう。洋服だって1000万は使うかもしれない。車なんて10年間で1000万円の費用になる。
こういうことを考えたら、アロケーションの恐ろしさに気付く。
自分を計量的に振り返ったら、「うんこ生産してるだけ」「家賃払ってるだけ」みたいなことになるんだよ。
「自己投資は何が効果になってるか不透明だ」
みたいな反論があるけれど、それを鵜呑みにして明確でspecificなもの、例えばプログラミングスクールみたいなテンプレに走ると逆に報われないんだよね。そういうのはトッププレーヤーになるか、最速エントリーしないと。
そもそもそんなわかりやすい次元で差別化するなよ、と。
「もはや本人もよくわかっていない次元で染み出す・溢れ出る何かによって差別化された状態」が強いのであり、天才性というかカリスマというかスター性というか。
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。