処女以外との結婚がタチが悪いのは、処女以外の女にとっての結婚相手(旦那)は、「人生で最もベストな男ではない」から。
おまけに、使い古された中古マンコである。
All I’m saying is don’t be the guy with the flowers.
女性は経験人数が多いほど、結婚の満足度が低い。これはデータで出ている。結婚についても後悔しやすい。
ああ、あの男にすればよかった
と過去の選択肢を思い出して後悔し、さらにモテていたあの頃に醸成された間違った自分の価値・自己評価で不満を抱きやすいのだ。
しかし、ご存じのようにそれは膣モテバブルである。
また、処女じゃない女は、たいていが、大学生年代の頃に、サウシーのシンデレラボーイのような世界観に浸った経験がある。つまり、膣モテバブルにより、偏差値50の女が偏差値100の男と釣り合ったかのような錯覚を覚える。それをひきづる。
格上と遊んで気持ちいいが、届かない。本命になれない。
東大に行きたかったが、早稲田にした、みたいなものである。
そういう経験を経て、
女は追いかけるより追いかけられた方が良い。愛すより愛されたい
とか言って、自分を説得して、都合が良い男を結婚相手として選ぶ。
落ち着く。
滑り止めが結婚相手である。
韓国ではこの現象に
皿洗い
というネーミングがされている。
悲しいのは、学生時代、スクールカースト1軍に回されていた2軍マンコを、学生時代3軍だった男子が獲得し、
勝った!
と錯覚して、久々の同窓会で1軍男子にマウントを取ってしまい、チン騎士になってしまう・・・という「痛々しいあるある」である。
結婚をステータスと勘違いした、「学生時代モテなかった男子」に多い。
こういう人間は、何も知らずに定年まで、せっせと愛の巣に餌を運ぶ働き蜂を全うして、何も知らずに死んだ方が良い。それが誰も損しない。win-winだ。
ところが、ある程度遊んでいたカースト1軍男子は、気づいてしまう。
女の醜悪性に。
女の醜悪性は、同じ女と、女とよく遊んだ男が知っていて、知らないのは非モテである。チン騎士が生産されるメカニズムは悲しいものがある。
綺麗な奥さんもらったな!
と言われて喜ぶのは、ある意味可哀相である。
結婚生活で綺麗かどうかはあんまり関係がない。なぜなら、25歳の女と結婚したら5年で30である。耐用年数が長くない。30代で綺麗な女は多くない。
嘘だと思ったら、高校3年性の頃にめっちゃ可愛かった女の子、25歳、28歳の同窓会で会ってみろ!見る影もねぇから!!!
本来、喜ぶべきは、
飯がうまい嫁をもらってよかったな!
とかそれ系である。
25歳の女のウエディング姿に惚れ惚れしてるような奴に限って離婚する。
まともに遊んできた男ならば、制服姿のJKに惚れ惚れするのであって、25歳のウェディング姿にはそんなに本気で惚れない。「ま、いつもより綺麗なんじゃない」くらいである。それくらい冷静な方が上手くいく。知らんけど。
綺麗な奥さんの、「一番綺麗な時期を抱いた男(そしてポイした男)」こそ勝ち組であって、結婚とは最終処分場である。
下取りである。
また、結婚はゴールではなく、スタートである。
チンチンが勃つ前、女の子と遊んでる小学生は、おかまだけである。
本質的に、男は女と一緒にいて、面白くない。
楽しくもない。
これを自覚して、
「分かり合えないやつと生活共同することになった。つまり、外でも家でも接待することになった。これは人生の修行である。つまり息つく暇はどこにもない」
ぐらいに考えてるならいいだろう。
ところが、性欲に支配されてるだけなのに、
●●ちゃんといると落ち着くし楽しいんだよな〜
とか、嘘を言ってるやつに限って破綻する。
それは非モテなおじさんが、ガルバ嬢に送るLINEとそっくりである。
10年、20年と続けるゲームには、綺麗事は一切通用しない。
1年ぐらいであれば、
誰もが綺麗に、カッコつけて、それなりに回せる。
しかし、10年、20年続けるというのは、お互いの本性ゲームである。
そもそも結婚した25歳時点で、10年続く友人とかいないような奴なら、人間関係についてロングゲームの実績皆無なのである。
同性ですら続かない奴が異性と続くか?
10年続けたアクティビティ・趣味・活動もなく、せいぜいオナニーぐらいなら、マジで「実績ゼロ」のゲームをしようとしている。
なかなか危ない。
にもかかわらず、性欲で無理しちゃった「根っからのいい奴でもない半端な奴が結婚をステータスだと思ってイキって結婚しちゃいました」みたいなのが後先が辛い。
誤解しないでほしいが、
いい歳して結婚してない奴はやばいやつ
という評価があるのは事実であり、それを踏まえた上で結婚するのは実に正しい。つまり世間体である。
世間体で結婚するのは正しいが、
結婚がステータスだと思って結婚するのは間違いである。
女子アナとか、女優と結婚したら「トロフィーワイフ」性があるだろう。
しかし、そんなもの、10年もすれば無意味だ。
Z世代にとって、矢口真里とかは
誰?
というレベルである。ゴマキもそうだろう。
若い世代からしたら、ちょっと前にカリスマだったタレント、芸能人、そういうのすら知らない。
まぁ、そんなものだ。
結婚にあまり、夢を見るな。
つまり、「綺麗な案件と一緒になれて、オレ、勝ちじゃね?」みたいな勘違いをするな。
それは、中高生と付き合った場合である。
20代の女との結婚は、別に勝ちではない。
むしろ負けの可能性もある。
一緒に地獄を歩みたいです
というものである。
凡人にとって30過ぎた人生は何もいいことがありませんが、その地獄をこの人ととなら歩んでいけます、お互いに傷を舐め合います
それが結婚である。
ピーク過ぎた物件の、古くなっていく過程を先物生涯固定契約して、それで勝ち組、というのはおかしい。
大抵の場合、女の性格はその後もどんどん劣化する。
どうせチンチンボッキしてるだけなのにカッコつけるな!素直になれ!どうせお前ら、女の体以外興味ないだろ!!!
「彼女の人間性が・・」「知性が・・・」嘘つけええええええ!!!
テメェ、女の芸人で腹抱えて笑ったことあるのか!???あるのか!???
女が書いた本で人生揺さぶられて感動したことあるのか!??
あるのか!??
オレは片手で数えられるくらいしかないね!!!
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"make you feel, make you think."
SGT&BD
(Saionji General Trading & Business Development)
説明しよう!西園寺貴文とは、常識と大衆に反逆する「社会不適合者」である!平日の昼間っからスタバでゴロゴロするかと思えば、そのまま軽いノリでソー◯をお風呂代わりに利用。挙句の果てには気分で空港に向かい、当日券でそのままどこかへ飛んでしまうという自由を履き違えたピーターパンである!「働かざること山の如し」。彼がただのニートと違う点はたった1つだけ!そう。それは「圧倒的な書く力」である。ペンは剣よりも強し。ペンを握った男の「逆転」ヒップホッパー的反逆人生。そして「ここ」は、そんな西園寺貴文の生き方を後続の者たちへと伝承する、極めてアンダーグラウンドな世界である。 U-18、厳禁。低脳、厳禁。情弱、厳禁。



